最近,セミナー講師のご依頼が多くなってきました。そこでこれまでに講師として行ったセミナーをまとめておきます。

 なお,セミナー講師料金については,拘束時間と資料作成負担により,最低料金20万円(税抜き。交通費等は別途。)から,となっております。

14 2020年1月 情報機構主催 「ソフトウェア関連技術知財の現状と基礎知識  ~ビジネスモデル特許か別の手段か、 戦略の立て方と活用実務~」7

 所謂ビジネスモデル特許やソフトウエアの特許などに関する最新の話題,状況,判決などを解説した好評のセミナーの第7回目です。この内容のセミナーで丸3年にもなります。非常に好評なものです。

13 2019年7月 情報機構主催 「ソフトウェア関連技術知財の現状と基礎知識  ~ビジネスモデル特許か別の手段か、 戦略の立て方と活用実務~」6

 所謂ビジネスモデル特許やソフトウエアの特許などに関する最新の話題,状況,判決などを解説した好評のセミナーの第6回目です。リピーター様にもご参加頂きました。

12 2018年11月 情報機構主催 「ソフトウェア関連技術知財の現状と基礎知識  ~ビジネスモデル特許か別の手段か、 戦略の立て方と活用実務~」5

 所謂ビジネスモデル特許やソフトウエアの特許などに関する最新の話題,状況,判決などを解説した好評のセミナーの第5回目です。

11 2018年11月 日本弁理士会関東支部主催研修 「ソフトウエア関連発明に関する近時の判決と法曹から見たクレーム・明細書」

 情報機構でやった研修の判決の紹介部分と,こういうクレーム・明細書だと訴訟を担当する弁護士としてはありがたいという部分を併せた非常に実践的な研修でした。

10 2018年5月 情報機構主催 「ソフトウェア関連技術知財の現状と基礎知識  ~ビジネスモデル特許か別の手段か、 戦略の立て方と活用実務~」4

 所謂ビジネスモデル特許やソフトウエアの特許などに関する最新の話題,状況,判決などを解説した好評のセミナーの第4回目です。

9 2018年3月 情報機構主催 「<エンジニアと知財担当者のための>  特許出願・特許明細書作成の実務ノウハウ」

 拙著「エンジニア・知財担当者のための 特許の取り方・守り方・活かし方 」の解説セミナーでした。

8 2017年11月 情報機構主催 「ソフトウェア関連技術知財の現状と基礎知識  ~ビジネスモデル特許か別の手段か、 戦略の立て方と活用実務~」3

 所謂ビジネスモデル特許やソフトウエアの特許などに関する最新の話題,状況,判決などを解説したものです。

7 2017年5月 情報機構主催 「ソフトウェア関連技術知財の現状と基礎知識  ~ビジネスモデル特許か別の手段か、 戦略の立て方と活用実務~」2

 所謂ビジネスモデル特許やソフトウエアの特許などに関する最新の話題,状況,判決などを解説したものです。

6 2016年11月 情報機構主催 「ソフトウェア関連技術知財の現状と基礎知識  ~ビジネスモデル特許か別の手段か、 戦略の立て方と活用実務~」

 所謂ビジネスモデル特許やソフトウエアの特許などに関する最新の話題,状況,判決などを解説したものです。

5 2016年4月 日本弁理士会継続研修(eラーニング研修) 「特許権侵害訴訟実務のセオリー」

 特許権侵害訴訟について初級者向けに解説したものです。

4 2016年3月 情報機構主催 「≪基礎から学ぶ 知財戦略のセオリー≫ 他社特許の回避と知財を念頭に置いた新商品等開発のポイント ~回避するだけでなく真似されにくい商品等にする!~」

 特許制度を初級者向けに解説するとともに,特許を用いた製品開発のやり方などを解説したものです。

3 2015年9月   SMBCコンサルティング主催 「人気書籍「ビジネスセオリー」シリーズの著者陣が解説!  知財実務のセオリー  ~特許制度の基本、クレーム活用、特許戦略の理論と実践~」

 拙著「知財実務のセオリー」の解説セミナーでした。

2 2014年7月   日本テクノセンター主催 「判例でみる特許の進歩性判断基準と拒絶理由通知への対応ノウハウ」

 進歩性が問われた,最新5年分の判決を元にして,拒絶理由の対応方法を解説したものです。

1 2010年7月~10月  日本弁理士会継続研修 「近時の数値限定発明の判決分析」

 知財高裁設立以来の数値限定発明が問題となった判決を通じ,数値限定発明の,特に進歩性に関する解説を行ったものです。